埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会


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[友の会案内(入会・会費・規約・役員などについて)]

◆埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会会員の皆様へ◆


活動の連絡・会からのお知らせ

・会報186号(2026/04/10)のWeb版(一部印刷版)を送信しました。
会からの「会報(Web版)」が届かない会員は登録フォームからご連絡ください】([ここからダウンロードできます])

・受信データが「迷惑メール」になる場合があります。通信ソフトの「迷惑メールフォルダ」をご確認ください。

●今後の予定
(それぞれの規定にしたがってご応募ください)

  • 2026(令和8)-04-13(月)円空仏研究会
  • 2026(令和8)-05-08(金)見学会 小田原城の総構遺構見学と近世小田原城
  • 2026(令和8)-05-16(土)第49回古道を訪ねて 中山道を行く(第13回)
  • 2026(令和8)-05-24(日)総会開催 講演会 探訪 埼玉の仏像 林 宏一 先生(元埼玉県立博物館長)
  • 2026(令和8)-06-19(金)まち歩きクラブ(江戸城見附巡り 第2回)

[友の会ブログ](2026-03-07)
[友の会ブログ](2026-02-27)
[友の会ブログ](2026-02-22)
[友の会ブログ](2026-01-28)

[友の会ブログ](2026-01-07)
[友の会ブログ](2025-12-04)
[友の会ブログ](2025-11-30)
[友の会ブログ](2025-11-15)

[友の会ブログすべて]


◆イベント案内◆ (規定にしたがってご応募ください)

講演会、見学などの友の会イベントに以下の登録フォームからの申込の場合、送信後に「送信は正常に終了しました」という返信画面がでれば友の会に登録されています。(ホームぺージ上部にある「●友の会への参加申込・連絡状況]ボタンで送信者の一覧が出ますので、その最後に追加されていることが確認できます)。


【区分】

■ 見学会 ■(埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会主催)

【内容】

小田原城の総構遺構見学と近世小田原城(神奈川県小田原市)

【詳細】 戦国時代最後の巨城といわれる小田原城には城郭と城下町を囲む壮大な堀と土塁がありました。これが総構(そうがまえ)で全長は周囲9㎞に及び、これまでの発掘調査で明らかになっている堀は、幅16m、深さ10m以上の規模を有するものです。堀底には堀障子と呼ぶ障壁が造られていました。3ヶ月の籠城戦を可能にしたのは、この総構の存在があったからとされます。この遺構の一部が現在も残り、公開されています。東西の大堀切の中を歩いて当時の城の規模を実感できます。  
今回の見学会ではこの総構の3カ所を見学した後、旧東海道・箱根登山鉄道を通って蒲鉾の老舗「鈴廣」で昼食。登山鉄道で小田原に戻り、近世小田原城を訪れ、城内を見学します。
*JRの改札正面に観光案内所があり「総構マップ」がもらえます。
【行程・見学先】小田原駅西口階段下集合→徒歩で総構遺構の見学(約2時間)-(休憩・三の丸土塁公園)-(徒歩20分)旧東海道-箱根登山線・箱根板橋駅から風祭駅まで鉄道移動。昼食休憩(鈴廣)-風祭駅から小田原駅まで鉄道移動-北条氏政・氏照墓所→小田原城見学(約2時間)-小田原城または小田原駅で解散(16時頃)
【日時】2026年(令和8年)5月8日(金) *雨天でも実施します。
【集合】午前10時30分 小田原駅西口改札前(階段下・北条早雲像が見える場所)
【参加者】会員限定(家族・友人同伴可)
【費用】3,000円(当日集金 昼食費用含む 別途・交通費用、小田原城天守閣入場費用1,000円=自由参加)
* 申込締切後の参加中止の場合、キャンセル費用(1000円)をいただく場合があります。
【定員】25名 先着順 【4月24日(金)締切 】 ≪定員になり次第、受付終了します≫
【注意】段差のある丘陵地帯を歩き、約60分以上の連続歩行があります。
雨天時も開催します。雨天の場合、見学の順番や内容を変更することがあります。
【申込方法】 ①[申込フォーム]で連絡。
*参加の確認をしますので正確な電話番号の記入をお願いします。
【問合せ】090-1990-4807 つくい

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【区分】

■ 講演会 ■(埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会主催・埼玉県立歴史と民俗の博物館協力)

【テーマ】

探訪 埼玉の仏像 -白鳳の微美から円空仏へ-

【講師】林 宏一 先生(元埼玉県立博物館長)
【詳細】 林宏一先生は、埼玉県立博物館長、東京家政大学教授ほか要職を歴任、長年にわたり埼玉県内の仏像調査に携わり、文化財調査と公開に尽力してきた第一人者です。最新刊著書『探訪 埼玉の仏像』では、知られざる名品や地域ごとの特色を豊富な写真とともに紹介しています。 地域の仏像が持つ歴史的価値や美術的魅力をわかりやすく語っていただきます。林先生の第一線の知見を直に聞ける機会ですので、今後の寺社巡りや博物館見学がより深く楽しめます。
【日時】2026(令和8)年5月24日(日)13時30分~15時 (13時開場)
【場所】埼玉県立歴史と民俗の博物館・講堂(東武アーバンパークライン=東武野田線=大宮公園駅下車)
【参加費】会員:500円 非会員:600円
【申込】 ①[友の会ホームページの[申込専用フォームより] ←なるべく、こちらでの申込をお願いします。
[ 申込フォーム]
「往復はがき」で、「〒330-0803 さいたま市大宮区高鼻町4-219 埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会」宛てに、会員番号・氏名・住所・電話番号を明記のうえお申し込みください。返信はがきで、受講案内または受講希望に添いかねる旨の通知をいたします。 【締切期日:5月16日 】
【問合せ】電話:090-5526-0848 山本
(自動録音します。電話での参加申込は応じかねます。)

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【区分】

■ まち歩きクラブ ■

【内容】

江戸城見附巡り(2)

【概要】 江戸城三十六見附あるき。第2回は牛込見附(飯田橋駅:集合)から食違門、赤坂門までになります。写真は赤坂見附跡です。市ヶ谷橋には「市ヶ谷御門橋台」の桝形跡が残り、堀を挟んだ反対側の橋土台にはこの当時の石組がそのまま使われています。麹町口上の四谷見附桝形跡は石垣とムクノキで、四谷門と赤坂門との間にありました。清水坂から紀州家中屋敷に行く喰違土手(鍵型の道は現在も残ります)の前に当たることからの食違門は跡。赤坂門は石垣が現存しています。地盤の軟弱な低地を避け高台に置いたため南の溜池と弁慶濠との水位差で土橋の版築は難工事でした。
溜池はそのまま道路になり、その上の日枝神社は太田道灌が江戸築城時に鎮護の神として武蔵川越山王社を勧請したのが始まりで江戸の風水の中心地です。近くの赤坂氷川神社は紀州徳川家の地主神・氷川明神として幕府の尊信が高いものでした。
【行程】 牛込見附(飯田橋駅:集合)→市ヶ谷見附(市ヶ谷駅)→(亀岡八幡宮)→四谷見附(四谷駅)→食違門→赤坂門→(日枝神社・赤坂氷川神社)→(溜池)→虎ノ門
【日時】2026年(令和8年)6月19日(金) 10時~15時頃 (雨天時は翌日6/20に延期予定)
【集合】午前10時 JR総武線飯田橋西口改札前(牛込見附方面)
【費用】交通費は各自負担。保険と参加費用:300円
【申込】 [ 申込フォーム]
【問合せ】090-1990-4807 つくい
【今後の予定】 ・江戸城見附巡り第3回目(虎ノ門~鍛冶橋門)=10月予定
・リニューアルした江戸東京博物館=8月予定

【区分】

■ 円空仏研究会 ■

【概要】 大経寺(八潮市八条) 拝観
【内容】 6年に一度、子・午年に御開帳される武蔵国三十三観音の番外札所・大経寺の円空仏を拝観します。
【日時】2026年(令和8年)4月13日(月) 13時~16時頃 
【集合】 2026年(令和8年)4月13日(月) 13時 スカイツリーライン草加駅 東口
【行程】 スカイツリーライン草加駅東口―(バス25分)―八潮団地―(歩10分)―大経寺―(歩)八潮団地―(バス)—スカイツリーライン草加駅東口(解散)
【費用】 保険・資料代:200円。バス代往復540円は各自負担。拝観御礼は、お当番の方に各自お渡しください。
【その他】 ◆大経寺 千手観音立像
像高2m43cmもあり、埼玉県下最大の円空仏です。下半身は臼を縦に二つ割にして上下に積み上げており、大変珍しい円空仏です。

【問合せ】090-4965-8275 斉藤文孝
【申込】 [ 申込フォーム]
①友の会ホームページより申し込み
 (問合せ 斉藤 090-4965-8275)

【区分】

■ 古道探索倶楽部 ■

【内容】第49回古道を訪ねて 中山道を行く(第13回)
【日時】2026年5月16日(土) 出発10時20分~解散15時30分頃
【集合・出発】JR高崎線 神保原駅改札周辺 集合10時15分、出発10時20分
* 出発時間が10時20分に変更となりましたのでご注意ください。
【行程】JR神保原駅―金窪城跡―陽雲院―勅使河原の一里塚―神流川常夜灯―諏訪神社―明治天皇行在所―高瀬屋旅館跡―新町駅
【その他】歩行距離は約7㎞、史跡巡りを入れると8㎞です。弁当と飲み物は必ず事前にご用意願います。雨具もお忘れなく。
【費用】資料代等・参加費500円
【申込】 3月10日より受付開始、先着30名様で締め切らせていただきます(可否は連絡いたします)
①友の会ホームページより申し込み ➁普通葉書に氏名・住所・会員番号・電話番号(ご自宅・携帯とも)を明記して〒330-0073 さいたま市浦和区元町3-32-25-202 寺内慎一宛
[申込フォーム]
【問合せ】前日まで寺内 090-1545-2848 当日小谷野(こやの)080-2075-2177

◆埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会の案内◆

会報『JUNO』

『JUNO』186号(2026/04)

『JUNO』185号(2026/02)

『JUNO』184号(2025/12)

『JUNO』183号(2025/10)

『JUNO』182号(2025/08)

『JUNO』181号(2025/06)

『JUNO』180号(2025/04)

『JUNO』179号(2025/02)

『JUNO』178号(2024/12)

『JUNO』177号(2024/10)

『JUNO』176号(2024/08)

『JUNO』175号(2024/06)

『JUNO』174号(2024/04)

『JUNO』173号(2024/02)

[これより前の会報は以下の博物館ホームページのリンクからご覧になれます]

博物館・友の会

■会報「JUNO」への記事・写真を募集。

記事は1000~1500文字程度、写真はJPEG等の画像ファイルで、添付あるいはEメールで直接お送りください。写真のみの場合も文字での若干の説明はお願いします。内容は友の会会報にふさわしいものであれば自由ですが、常任委員会で掲載を判断します。
 ・送り先:筑井(pu8n-tki@asahi-net.or.jp)

「友の会」の目的

「埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会」は、2006年(平成18年)に結成された純粋の民間団体です。埼玉県の文化施設の代表である「県立歴史と民俗の博物館」の運営やその事業を応援するとともに、(1)会員相互の知識向上を図り、親睦を深める(2)博物館の事業発展に寄与する(3)地域社会の文化発展に貢献する─ことを目的にしています。

「友の会」の活動・特典・連絡

講演会や見学会を随時開催しています。会員は「埼玉県立歴史と民俗の博物館」に無料で入場できます(通常展、特別展)。活動については「友の会ブログ]もご覧ください。

「友の会」への連絡や入会申込

こちらから→[]申込・連絡を見学会や講演会などの参加申込はこちらのリンクからお願いします→[イベント案内]。

【お願い】ご入会の場合は申し込みと同時に年会費(2000円)を以下に送金してください。確認後に会員証を発行いたします。
見学会や講演会などの参加にはそれぞれ個別のフォームがあります。[イベント案内]の該当のフォームで連絡してください。

郵便振替 払込口座番号: 00180-5  721432

 *(上記フォームからの申込)
 通信欄に住所・氏名を記入のうえ「Web申込」と明記してください。
 *(直接の申込)
 通信欄に住所・氏名・電話番号・性別・生年月日をご記入うえ「友の会入会申込」と明記してください。

皆様へのご協力のお願い

友の会では、今後の活動の継続と発展のためボランティアスタッフの募集を行います。関心のある方は下のフォームでご連絡ください。質問でも結構です

1・見学会企画・運営
2・講演会企画・運営
3・会報企画・編集
4・広報(ホームページ・ブログ・メディア)
5・会員証発行と年会費管理
6・会計管理
7・会員名簿管理
8・書記・渉外

[この件での会への連絡フォーム]

「友の会」の会費

■会費■

  • 会費は1年間2000円です。
  • 入会と同時にお支払いください。
  • 期間は毎年4月1日から翌年3月31日までになります。
  • 会費を継続してお支払いいただくことで更新となります。
  • 友の会の中にできている自由参加の研究活動です。
  • 古道探索クラブ
     連絡先:寺内慎一
  • まち歩き研究会
     連絡先:筑井信明
  • 円空仏研究会
     連絡先:斉藤文孝
  • 古代文化研究会
     連絡先:斉藤亨



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    「友の会」の会則・役員

    ■埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会会則■

     平成18年(2006).04.01 施行
     平成22年(2010).05.23 改正
     平成24年(2012).05.26 改正
     平成25年(2013).05.26 改正
     平成26年(2014).01.19 改正
     平成28年(2016).05.21 改正
     平成29年(2017).05.27 改正
     令和06年(2024).05.26 改正
     令和07年(2025).05.25 改正
    (名 称)
    第1条 この会は、埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会という。
    (事務局)
    第2条 この会の事務局は、埼玉県立歴史と民俗の博物館(以下「館」という。)内におく。
    (目的)
    第3条 この会は、館との連携のもとに、会員相互の知識向上を図ると共に親睦を深め、館の事業発展に寄与し、地域社会の文化発展に貢献することを目的とする。
    (事業)
    第4条 この会は、前条の目的を達成するため、次の事業をおこなう。
    (1) 講演会、講座、見学会、研修旅行などの開催
    (2)会員による研究会、サークル活動の推進
    (3)会報、図書の発行、ホームページの作成など、情報の発信
    (4)図書、物品の頒布
    (5)館の事業に対する支援
    (6)会員相互の親睦
    (7)会員の展示観覧料に対する補助
    (8)その他目的達成に必要な事業
    (会 員)
    第5条 この会の会員は次のとおりとする。
    (1)正会員 この会の目的に賛同して入会した個人
    (会 費)
    第6条 正会員は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。
    2 納入された会費は、返還しない。
    3 この会は、会員に会員証を発行する。
    (正会員の特典)
    第7条 正会員の特典は、次のとおりとする。
    (1)正会員本人の館の常設展・特別展等の観覧料を無料とする。
    (2)この会が主催する講演会または見学会へ優先参加ができる。
    (3)館の主催事業等の掲載された会報などの配布をうけることができる。
    (4)この会の刊行する図書および取扱う物品を割引購入することができる。
    (会員の資格消滅)
    第8条 正会員の資格は次の場合に消滅する。
    (1)退会の申し出があったとき。
    (2)正会員が死亡したとき。
    (3)会費を滞納したとき。
    (役員)
    第9条 この会に、次の役員を置く。
    (1)理事 30名以内
    (2)監事 2名以内
    (3)運営委員20名以内
    2 理事および監事は、総会において選出する。
    3 理事のうち1人以上2人以内を代表理事、1人以上2人以内を副代表理事、複数名を常任理事とする。
    4 代表理事及び副代表理事、常任理事は理事の互選とする。
    5 監事は、理事を兼ねてはならない。
    6 運営委員の選任は理事会が行う。
    (役員の職務)
    第10条 代表理事は、この会を代表し、会務を総理する。
    2 副代表理事は、代表理事を補佐し、代表理事に事故あるとき、または代表理事が欠けたときは、代表理事があらかじめ指名した順序によって、その職務を代理する。
    3 常任理事は、副代表理事に事故あるとき、または欠けたときは、その職務を代理する。
    4 理事は、理事会を構成し、この会の業務を遂行する。
    5 監事は、この会の財産の状況および理事の業務執行の状況を監査する。
    6 運営委員は、理事の職務を補助し、理事会に出席して意見を述べることができる。運営委員の業務は理事会で決定する。
    (役員の任期)
    第11条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。
    (顧 問) 
    第12条 この会に顧問をおく。顧問は、理事会の承認をえて代表理事が委嘱する。
    2 館の館長は、顧問とする。
    (会議)
    第13条 この会の会議は、総会および理事会とし、総会は通常総会、臨時総会の2種とする。
    2 各会議の議事は、出席者の過半数をもって決する。可否同数のときは議長の決するところによる。
    (総会)
    第14条 総会は、正会員をもって構成し、代表理事が招集する。代表理事は通常総会を年1回、会計年度終了後3カ月以内の時期に召集しなければならない。理事会の議決または会員の過半数の請求があったときは、代表理事は臨時総会を招集しなければならない。
    2 総会は、次の事項について議決する。
    (1) 会則の変更
    (2) 解散および合併
    (3) 事業計画および収支予算ならびにその変更
    (4) 事業報告および収支決算
    (5) 理事および監事の選任
    (6) 規定の制定および改廃
    (7) この会則に定めのない事項
    (8) その他重要な事項 
    (理事会)
    第15条 理事会は、代表理事が招集する。理事の過半数の請求があったときは、代表理事は理事会を招集しなければならない。
    2 理事会は次の事項について議決する。
    (1)総会に付議すべきこと。
    (2)総会で議決された事項の執行
    (3)その他総会の議決を要しない業務の執行に関することおよび緊急事項の執行
    (4)役員で、会及び他の役員の名誉を棄損し、または目的に反するような行為があったときに、その職務を停止すること。
    (会計)
    第16条 この会の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとする。

       付 則
    この会則は、平成18年(2006)4月1日から施行する。



    ■役員■

  • 代表理事
  • 筑井信明 西本豊司
  • 副代表理事
  • 山本洋正
  • 常任理事
  • 上田彰一郎 髙瀬敏男 寺内慎一
  • 理事
  • 犬走東道 加藤陽子 加覧光昭 斉藤 亨
    斉藤文孝 須永敏雄 滝沢由美子 鶴谷博幸
    水村陽子 三田文治
  • 監事
  • 金子榮 宮地陽輔
  • 運営委員
  • 今村和晃 大久保達也 小林洋子 榊原洋子 清水和子
    手塚 充 船津淳子 松岳俊一 馬渡憲子
  • 顧問
  • 岩井 隆興

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